꒰๑ ᷄ω ᷅꒱

ゆめにっき時々ぽえま~

ゆめにっき

ゆめ 9

10/14 私には鬼が見える。広くて大きなおばあちゃんの家に、鬼は突然現れた。いや、わたしが姿を見せてしまったのだ。人が影に入っているとき、鬼は人を見つけられない。人間と鬼は生まれながらにして会わないようにうまくできてるものだったのに、それを壊…

ゆめ 7

部屋の一室をダンスフロアにしており会社の人と家族と踊ってる。 部屋のあちこちに印字された歌詞がはってある。 会社で使ってるコピー機から無茶でどうでもいい注文が流れてきて、いいよこんなん捨てちゃお!と言って捨てちゃう。 一ヶ所だけゆかが薄くて床…

ゆめ 6

白馬を飼っている。散歩につれていったりする。近所のお家は黒馬を飼ってる。うちの白馬はまだ若く、身の振る舞い方がよく分からないらしい。黒馬はちょっと老いていて、お利口。飼い主によくなついてる。 黒馬に乗って旅にでる。目的地は不明。夜まで走った…

ゆめ 5

私は病気で、病院に行った。 丸くて大きめの薬二種と粉一種、薬虫薬とかいう一種をもらった。朝。私は家から会社?学校?に通っている。 家は同い年くらいの子供が何人か住んでる。民宿みたいな造りの家だが、施設だった。 私にひどいことをしてきた母はすっ…

ゆめ 4

①女友達2人と旅行に行くことになり、みんなでパッキングしてる。 ②コラージュを作ってる。開閉式のポストカードみたいなやつ。gleeのレイチェルの写真なんだけど、膝から下がないので切り貼りしてる。このシーンは、レイチェルがストーカーから逃げていると…

ゆめ 3

複合商業施設にいる。 仲違いしたTと後輩のOといる。Oがバイトしてる南国風の喫茶店のオーナーがいい人。 Oが小袋のお茶みたいのもらって、 「先輩~なんですかねこれ」と言ってくる。 「ジャムじゃない?ジャムお湯でとかしてのまない?」 「飲みませんよ」…

ゆめ 2

やり場のない熱を逃がすために真夜中に外に出た。月も星もない暗い夜だった。家を出て坂を下っていくと、反対側の道路を誰かが歩いている。下った先には竹やぶに囲まれた公園がある。やけに明るい街頭が一本だけ立っている。不気味だ。公園の向かいにある家…

ゆめ 1

1:その日は中華まんの日。一年に一度ある中華まんの日で、ある日何も言わずに昇華してしまった人のことを考えながらスーパーに入ると、中華まんとお寿司がたくさん並べられていた。 2:中学3年生してる。きれいな青いホールで卒業式の練習をしたあとクラス…